繪4

繪282 鼎談・美術館とヘゲモニー−平田敬一郎ほか   昭62.8

500

繪283 (鴨居玲)REY先生からの手紙−久利計一   昭62.9

500

繪284 宮崎進の画世界−弦田平八郎   昭62.10

500

繪285 鳥がポエジーを食べにくる(脇田和)   昭62.11

500

繪286 日動画廊の一年、美術界この一年   昭62.12

500

繪287 魅力に富む芸術・藤本東一良の仕事−下山肇   昭63.1

500

繪288 高橋由一の「鮭図にまつわる鮭談義」−降島史夫   昭63.2

500

繪289 極みの芸術境佐伯祐三、その孤独な独創−米倉守   昭63.3

500

繪290 明治期の輸出工芸図案の役割−樋田豊次郎   昭63.4

500

繪291 我はそも何者?自画像探訪−下山肇   昭63.5

500

繪292 関根正二の新発見の作品「水鳥」−窪島誠一郎   昭63.6

500

繪293 東京芸大百年の現状と課題−伊藤由美   昭63.7

500

繪294 風景について−佐々木静一   昭63.8

500

繪295 無所住心のかたち(流政之)−米倉守   昭63.9

500

繪296 安藤義茂展−内的な心象表現   昭63.10

500

繪297 山下充展−風景の生気を謳う   昭63.11

500

繪298 島田章三のパリ・スケッチ−宝木範義   昭63.12

500

繪299 座談会「感動」との出逢いを語る−長谷川智恵子ほか   昭64.1

500

繪300 田村一男画伯印象記−松永伍一   平1.2

500

繪316 自由画のまま−中村哲   平2.6

500

繪317 彫刻を空に放つ・淀井敏夫−鍵岡正謹   平2.7

500

繪318 曽宮さんの夕ばえ−阿部喜夫   平2.8

500

繪321 藪野健さんと私−田中亮三   平2.11

500

繪323 対談・アメリカ美術館事情−脇村義太郎・長谷川智恵子   平3.1

500

繪324 刊行によせて「脇村義太郎対談集」−匠秀夫   平3.2

500

繪325 絵のような美しさ−堤清二   平3.3

500

繪326 現代美術におけるリアリズムの問題−針生一郎   赤線少 平3.4

500

繪328 黄と赤とフィンセント・ファン・ゴッホ断章−深澤孝哉   平3.6

500

繪329 イヴ異聞・もう一つのエデン−大田洋祐   平3.7

500

繪330 花の島(シシリー)での個展を終えて−石垣定哉   平3.8

500

繪331 明治のパリの静かな輝き−本野盛幸   平3.9

500

繪334 寺内萬治郎先生−西村正次   平3.12

500

繪335 中村彝とルノワールをめぐる真実−舟木力英   平4.1

500

繪338 藤本東一良訪問の記−瀧悌三   平4.4

500

繪339 悪者は薔薇園にかくれて泣けり−佐々木央   平4.5

500

繪340 現代美術の場に思うこと−酒井忠康   平4.6

500

繪341 建物の肖像・コンドルの遺した建築たち−藪野健   平4.7

500

繪342 大観荘小話−佐々木豊   平4.8

500

繪343 棟方志功今は亡し−澁谷悠造   平4.9

500

繪344 山下りんをどう読むか−松永伍一   平4.10

500

繪345 セザンヌが神様だった頃−田原総一朗   平4.11

500

繪349 われも微笑もてわが生を微笑せむ−佐々木央   平5.3

500

繪352 不動明王にこの人を見る−古田紹欽   平5.6

500

繪354 「カンナと少女」その後−佐々木央    赤線少 平5.8

500

繪355 鳥海青児を書く・札幌半年−原田光   平5.9

500

繪356 そして絵は時を秘めている・斎藤三郎の眼−米倉守   平5.10

500

繪358 金森宰司さんのアトリエを訪ねて−小さな充足の幸福感   平5.12

500

繪360 多重露光のイタリア−田辺和郎   平6.2

500

繪361 軍事教練という必修課目−舟越保武    線引少 平6.3

500

繪362 踊り子と哲学者・ドガとレンブラントの関連−舟木力英   平6.4

500

繪363 石川滋彦先生を偲んで−安保健二   平6.5

500

繪365 タマをこめて胸壁を撃つ(石垣定哉)−米倉守   平6.7

500

繪368 ピカソの絵皿にひとこと−今田正義   平6.10

500

繪369 虹を見た日・匠秀夫さんを葬って−酒井忠康   平6.11

500

繪370 稲垣考二展によせて−鏡に映る現代の心象   平6.12

500

繪371 鼎談・激動の昭和の美術を語る−瀧悌三・米倉守ほか   平7.1

500

繪372 東西美術の架橋・モネの橋−舟木力英   平7.2

500

繪373 親密を超える志の高さ(蛯子善悦)−相原求一朗   平7.3

500

繪374 虚実の画人鴨居玲 断想−瀧悌三   平7.4

500

繪377 鈴木千久馬と美校の仲間たち−鈴木久雄   平7.7

500

繪380 今関一馬訪問記−瀧悌三            赤線少 平7.10

500

繪382 那須のニキ美術館−長谷川智恵子   平7.12

500

繪384 向井潤吉先生を偲んで−橋本善八   平8.2

500

繪386 夢の中に描き、夢の中に歌はう−佐々木央   平8.4

500

繪388 鼎談・動き始めた澁澤龍彦画廊−秋山祐徳太子ほか   平8.6

500

繪390 狩野芳崖作「伏龍羅漢図」のこと−村瀬雅夫   平8.8

500

繪391 文学と美術のあいだ1女と鸚鵡−新関公子   平8.9

500

繪392 処を得た相原さんの胸中山水−瀧悌三   平8.10

500

繪395 戦争と絵画芸術(横山操)−村瀬雅夫   平9.1

500

繪398 芸術家ネットワーク−岡部幹彦   平9.4

500

繪399 中村彝とレンブラント−舟木力英   平9.5

500

繪400 四〇〇号記念特集・日本の美術雑誌−中島理壽   平9.6

500

繪402 モネ、水辺への招待−舟木力英   平9.8

500

繪403 純明な寂しさ・追悼田村一男先生−米倉守   赤線少 平9.9

500

繪406 漱石の地方と異分野への関心−新関公子   平9.12

500

繪408 小磯良平と西洋絵画−舟木力英   平10.2

500

繪409 愛を吠えたて「ココシュカのスケッチ」−佃堅輔   平10.3

500

繪412 山本貞展・あるいは声低く語られた日常−宝木範義   平10.6

500

繪414 松方幸次郎と「コレクション」その真実と謎−松本洋   平10.8

500

繪416 佐伯祐三と福沢一郎と、そして、二人の交友−朝日晃   平10.10

500

繪417 ピエール・クリスタン展に寄せて−温かく鋭い人間観察   平10.11

500

繪418 生家の跡に美術館が(三岸節子)−坂下雄彦   平10.12

500

繪419 ニューヨークでの個展のこと−石垣定哉   平11.1

500

繪420 知床の羆の話−松樹路人   平11.2

500

繪421 パラダイス・オブ・ISIGAKI−米倉守   平11.3

500

繪422 奥谷博・感動のカッパドキア−武田厚   平11.4

500

繪423 木下利玄と桃山ルネサンス−童門冬二   平11.5

500

繪424 芸術の多様性−詩人土方定一氏のことなど   平11.6

500

繪426 竜燈鬼天燈鬼・鎌倉期の仏師康弁に想う−伊東傀   平11.8

500

繪430 世紀末探訪1ブリュージェをめぐって−中村隆夫   平12.1

500

繪431 蒐集家としてのピカソ−桐島敬子   平12.3

500

繪432 奥村光正のこと・トン・グリの中の輝き−瀧悌三   平12.5

500

繪433 鼎談・絵を観る楽しさ、持つ喜び−林真理子ほか   平12.7

500

繪436 四谷荒木町のアナクレオン−佐々木央   平13.1

500

繪437 マンハッタンの石垣個展−田中映男   平13.3

500

繪438 中村彝の詩魂・短歌と俳句−金原宏行   平13.5

500

繪439 佐伯祐三の死・最後の「診断書」−朝日晃   平13.7

500

繪440 「花」のいのち・三岸節子展に寄せて−吉安恵子   平13.9

500

繪441 無名の約束−森村誠一       半頁切抜 平13.11

500

繪442 クレーとの出会い−水沢勉   平14.1

500

繪446 詩人の絵画Uポー −中村隆夫   平14.9

500

繪447 油彩に甦る金碧水墨−村瀬雅夫   平14.11

500

繪448 地下水脈で結ばれていたマチスとピカソ   平15.1

500

繪449 ウチの一押 熊本市現代美術館   平15.3

500

繪450 肖像画の可能性−舟木力英   平15.5

500

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